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美人百花に当院の記事が掲載されておりますので、こちらも是非ご覧ください!


なのはな耳鼻咽喉科からのお知らせ
- 2025/04/15
- 臨時休診のお知らせ
- 2025/03/11
- 臨時休診のお知らせ
- 2025/02/14
- 臨時休診のお知らせ 3月18日午前は休診です
- 2025/01/21
- アレルギー性鼻炎に対するレーザーは1月31日までです!!
- 2024/12/27
- 1月18日土曜日は臨時休診です
新着ブログ
- 2022/12/23
- (重要)発熱外来について
- 最近ニュースではやらなくなりましたが、コロナが急増しています。12月23日の発熱外来は陽性率が9割越えであり、唯一陰性だったのが他院で風邪と診断された重度の急性扁桃炎の患者さんでした。
当院では発熱外来開設当初から対面での診察にこだわっております。それは検査だけして電話での問診だけでは判断できないものがあると考えているからです。咽頭痛ひとつとっても、コロナなのか扁桃炎なのか、はたまた違う病気なのかは診察しないとわかりません。さきほどの扁桃炎の患者さんも診察したからこそわかります。その分、一人一人にかける時間も多くなり、診察が終わるごとに発熱外来の消毒・換気を行っているのが現状です。そのため、通常診療を行いながら発熱外来をこなすのはどうしても人数の制限がございます。9時からのお電話で予約をとっておりますが、枠がうまってしまいお断りするケースが多いのも事実です。中には「なぜみてくれない??」とご立腹する方もいるようですが、当院の現状をご理解いただければ幸いです。少なくとも今年いっぱいはこのような状況が続くと予想しております。また小児、特に未就学児の場合はまず小児科受診をお勧めしています。小児科特有の発熱はこちらでは検査・治療はできないためです。「小児科で断られたから」という理由での受診もありますが、当院は「耳鼻科」ですのでこちらもご理解いただけば幸いです。
- 2022/12/16
- 鈴木軍解散
- 久しぶりに医学関連以外のブログです。「鈴木軍って何?」という方は読んでも分からないと思いますので、分かる!という方のみ読み進めて下さい。
先日、プロレスのユニットである鈴木軍が今年いっぱいで解散するというのが鈴木みのる選手より発表されました。プロレスを観ているかたならわかると思いますが、一つの時代が終わったという感じです。11年前に鈴木みのる選手、TAICHI選手、TAKAみちのく選手の3人でスタートし、すぐにランス・アーチャー選手が加入し本格的に活動を開始。正統なヒールユニットとしての活動は新日本プロレスを支えたといっても過言ではありません。新日本プロレスの選手というよりも、新日本プロレスに参加しているユニットという立場ではありました。ヒールユニットが活躍すると、結末がバッドエンドとなることが多くハッピーエンドを期待していたファンからはブーイングの嵐が起こりますが、それこそがヒールユニットの真骨頂であり、公式戦での乱入などいろいろやりましたが、その結果ベビーフェイスが輝くという図式がありました。鈴木みのる選手自体は「世界一性格の悪い男」という謎の(?)キャッチコピーがありましたが、プロレスファンなら皆さんご存じですが非常に思いやりのある優しい選手です。高山善廣選手が病魔に倒れた時にも率先して支援していることはあまりにも有名です。いい年齢の選手ではありますが、世代の中では唯一といっていいほど第一線で活躍している選手であり、ロープワークなどはいまだに一番上手ではないか?と思っています。TAICHI選手が独り立ちしたことなどもあり、解散ということになったようですがこれからも第一線で活躍していってほしと思います。https://www.youtube.com/watch?v=6N3nVqwFPGM
この動画、泣けます!
院長紹介
ようこそ当院のホームページへ
なのはな耳鼻咽喉科のホームページへようこそ。
当院のモットーは「ちゃんと診察・ちゃんと診断」です。対面診察にとことんこだわっています。
耳鼻咽喉科一般診療に加えて、頭頸部外科医としての経験を生かし、頭頸部腫瘍、甲状腺腫瘍の診断を行っております。
手術適用となった方は、近隣の医療機関への紹介も行っております。
また西洋医学では治療困難な漢方治療にも力を入れております。
「原因がわからない」「年だから治らない」と言われた方に対しても、漢方治療が有効的なケースが多々ございます。西洋医学的所見と漢方医学的所見を総合し、一人一人にあったオーダーメイドの治療を提供させて頂きます。
耳鼻咽喉科一般診療に加えて、頭頸部外科医としての経験を生かし、頭頸部腫瘍、甲状腺腫瘍の診断を行っております。
手術適用となった方は、近隣の医療機関への紹介も行っております。
また西洋医学では治療困難な漢方治療にも力を入れております。
「原因がわからない」「年だから治らない」と言われた方に対しても、漢方治療が有効的なケースが多々ございます。西洋医学的所見と漢方医学的所見を総合し、一人一人にあったオーダーメイドの治療を提供させて頂きます。
当院は第2種協力指定医療機関であり、受診の有無にかかわらず発熱患者の受け入れを行っております。